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スカイチケットのメリット・デメリットを検証|クーポン2018年1月

(最終更新:2018年1月27日)
スカイチケットのメリット・デメリットを検証|クーポン2018年1月

スカイチケットは、国内・海外問わず、飛行機の航空券を格安で予約・購入できる24時間オンライン予約サイトです。

スカイチケットは具体的にどんなメリット・デメリットがあるのか?をわかりやすく1つずつご説明いたします。

格安航空券・飛行機の予約はスカイチケット

スカイチケットのメリット

まだスカイチケットを利用したことが無い人はスカイチケットのメリットを知っておくと利用の幅が広がりますので、ぜひ活用してくださいね。

航空会社が非常に豊富

スカイチケットは日本国内のLCCをはじめとした航空会社がほぼ揃っているため、北海道から沖縄まで日本全国の空港発着を最安値で検索することが可能です。

登録はスカイチケットだけで飛行機の予約が完結するため、何社も登録をする手間を省くことができます。

日本航空(JAL) 全日空(ANA)
スカイマーク(skymark) ピーチ(APJ)
ジェットスター(JJP) バニラエア(VNL)
春秋航空日本(SJO) フジドリーム(FDA)
エアドゥ(ADO) オリエンタル(ORC)
スターフライヤー(SFJ) 天草エアライン(AHX)
ソラシドエア(SNJ) アイベックス(IBX)

 

航空券を格安で購入できる

スカイチケットの大きな特徴であるのが、とにかく「格安航空券」を購入できるということです。視覚的に一目で各航空会社の格安航空券を見つけることができますので費用を抑えたい時など非常に便利です。

さらに年末年始やゴールデンウィーク、お盆などの繁忙期でも航空券を割引価格で安く購入することができたり、「時間の早い順」「時間の遅い順」に調べることもできますので利用する価値があるでしょう。

関連記事 スカイチケットの評判口コミ|格安航空券の予約確認や使い方を解説

 

当日予約が可能

24時間365日いつでも飛行機を予約することができます。

なんと当日予約も可能で、出発日の3時間前までなら予約が可能です。その際、出発の2時間前までの入金確認が必要になりますので、注意してください。

初めて利用される方は、日数に余裕をもって購入された方が安心して利用することができますよ。

 

リピーター割引クーポンがある

スカイチケットに会員登録をして1度でも利用するとクーポンが発行されます。リピーターのために2回目以降は500円割引クーポンを利用することができますので、さらに格安で飛行機に乗ることができてお得です。

1回目利用時に発行されたクーポンコードを2回目の購入時の「クーポン入力欄」に入れることで500円割引になります。会員登録しないとクーポンコードが貰えないので、利用前に会員登録することをおすすめします。

↓スカイチケットでの格安購入はこちら↓

格安航空券・飛行機の予約はスカイチケット

 

スカイチケットアプリで料金の比較・購入ができる

スカイチケットはiphone(iOS)、アンドロイド(Android)どちらからでもご利用できるスマホアプリがあります。

アプリはネットと同じく検索・比較・購入ができ、無料でダウンロードできますので、PCよりもスマホをよく利用する方はご活用してみてはいかがでしょうか。

iOS、Androidアプリ
アプリはネットに比べサクサク見れます。しかし、電池の減りが早く、ごくたまに落ちることもあるようです。
購入画面でアプリが落ちたら大変なので「閲覧はアプリ」「購入はネット」が確実で安全でしょう。

↓スカイチケットをネットで購入するにはこちら↓

格安航空券・飛行機の予約はスカイチケット

 

格安レンタカーを利用できる

スカイチケットが安いのは航空券だけではなく、なんとレンタカーも一括比較して格安でレンタカーを予約することができます。

全国にある3,000店舗、30社の中から1番格安のレンタカーを予約することができますので、空港を降りてからすぐレンタカーを利用してどこかに行くってことも可能です。

関連記事 スカイチケットレンタカーの評判や口コミを調査!乗り捨て可能

スカイチケットのデメリット

ここまで良いことを色々言ってきましたが、ここからはデメリットです。このデメリットを知っておくことでよりスカイチケットを便利に活用することができますのでしっかり読んでくださいね。

キャンセル時に手数料がかかる

もし、スカイチケットで航空券を購入したあとにキャンセルや日時変更をしなければいけないことがあるかもしれません。その場合は、各航空会社のキャンセル料のほかにスカイチケットの事務手数料もかかってきます。

対策としては、誤って購入しないように再三確認して予約購入をすること。万が一、予定が入るかもしれない場合は、購入は控えた方が無難でしょう。

関連記事 スカイチケットのキャンセルを解説|キャンセル料や払い戻しを調査

 

購入時の振込手数料が高い

予約した後、航空券を購入するためにスカイチケットへ代金を振り込まなければいけません。振込方法は「銀行振込」「クレジット払い」「コンビニ決済」の3つで、手数料が以下になります。

  • 銀行振込・・・無料
  • クレジット払い・・・1,080円
  • コンビニ決済・・・1,080円

銀行振込以外は1,080円事務手数料が取られてしまうので、ちょっと痛手になります。

対策としては、「銀行振込」のみ無料のため、支払いを「銀行振込」で行うことで、格安のまま航空券を購入することが可能ですのです。時間に余裕がある場合はお試しください。

 

座席指定はできない?

スカイチケットでは座席指定を行っていません。そのため、事前に座席指定をしたい場合は、各航空会社のホームページへアクセスして変更するか電話して問合せすることが必要になってきます。

詳しいやり方については以下でまとめていますので参考にしてみてください。

関連記事 スカイチケットで座席指定する方法|航空会社別に徹底比較

おわりに

スカイチケットを利用するにあたってメリット、デメリットを知っておくことで、「こんなに得できたのか」「失敗したぁ」ということがなくなりますので、費用を節約して快適に活用することができると思います。

まだ利用されていない方は、しっかりとメリット・デメリットを読んでから予約購入をしてくださいね。

↓スカイチケットでの格安購入はこちら↓

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